パッケージ型ネットリサーチ「ニーヨン」、サービスや施設の認知・利用状況や満足度の把握に対応

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パッケージ型ネットリサーチ「ニーヨン」、サービスや施設の認知・利用状況や満足度の把握に対応

いつもパッケージ型ネットリサーチ「ニーヨン」をご利用いただき、ありがとうございます。

このたびニーヨンでは、「ブランド浸透度調査(M1)」と「商品購入者満足度調査(M2)」の調査対象を拡大いたしました。これまでの消費財に加え、サービスや施設・店舗についても、ブランドの浸透度や利用者の満足度を把握する調査にご活用いただけます。

サービスや施設でも、認知・利用状況から満足度までを把握

「自社のサービスは、競合と比べてどのくらい知られ、利用されているのか」
「施設や店舗を利用した方は、どのように評価しているのか」
お客様からいただいていたこうした課題にお応えするため、対象となる調査パッケージ(提供テーマ)の対応範囲を広げました。目的に応じたパッケージをお選びいただけます。

● ブランド浸透度調査(M1)
ブランド(サービス名・施設名)の認知や購入経験などを通じて、市場での浸透状況を把握するパッケージです。
サービスや施設・店舗の認知・利用状況を把握し、自社と競合の位置づけや、利用拡大に向けた課題の検討に役立ていただけます。

● 商品購入者満足度調査(M2)
サービスや施設の利用者の満足度や利用実態を把握するパッケージです。
今回の対応により、サービスや施設・店舗の利用者を対象とした調査にも活用でき、利用者の評価をもとに、サービス改善や顧客理解を進めていただけます。


【サービス】
教育・学習、旅行・交通、娯楽・レジャー、美容・健康、通信・Webサービス、その他のサービス

【施設・店舗(場所・業態)】
スーパー・薬局・衣料品店などの小売店、飲食店、学校・塾・ホテル・映画館などの専門施設、モール・テーマパークなどの大型施設、その他の施設・店舗

自社のサービス・施設を、利用者の声からもっと深く理解

サービスや施設・店舗の運営においても、認知・利用の実態や満足度を把握することは、施策を考える大切な手がかりになります。
「競合との違いを把握したい」「利用者の評価を改善に生かしたい」との課題にぜひご活用ください。調査対象やパッケージの選び方についてのご相談も承っております。

ニーヨンはこれからも、さまざまな事業の課題に寄り添い、消費者の声を意思決定に生かせるリサーチサービスを提供してまいります。