リクルート進学総研「進学ブランド力調査2026」

調査事例紹介 リリース リサーチ事業部
リクルート進学総研「進学ブランド力調査2026」

株式会社アンド・ディが 実施した企業様の調査事例をご紹介いたします。


2026年7月28日発表
株式会社リクルート リクルート進学総研

進学ブランド力調査2026

高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象として行っている調査です。
大学の志願度、知名度の他、大学に対するイメージを調べています。
今年度の調査では全国を7エリア(関東甲信越、東海北陸、関西、北海道、東北、中四国、九州沖縄)に分けて調査しました。

  • ●各エリアの高校生が「志願したい大学」
     関東甲信越、東海北陸、関西、北海道、東北、九州沖縄の6エリアで私立大学が1位になり、国公立大学は中四国のみとなりました。
    • 上記内容の他、下記のデータも公表されています。
    • ●高校生の国公立・私立志向
    • ●各エリアの高校生が「知っている大学」
    • ●高校生が進学先を選ぶ際の重視項目

    調査結果詳細は、下記リンクよりご覧ください。
    リクルート進学総研
    進学ブランド力調査2026